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ネットショップでライバルの販促方法を良いと思えば真似る。

 

こんにちわ ECコンサルの槇田です。

日本では、まだ始まっていないのですが

フェイスブックを活用して個人間売買が可能な

マーケットプレイスという市場が海外では

盛り上がっている。

 

フェイスブックメッセンジャーと連携していて

出品をしたり、購入したりを

メッセンジャーを通してやりとりしていく

メリットは、プロフィールをお互いが公開しているので

相手がどんな人か分かり、安心感が持てる。

さらに米国ではマーケットプレイスの市場を伸ばしていく

 

伸ばそうとしている市場は、中古車の市場

自動車販売会社と連携しながら

ユーザーがメッセンジャーで気軽に車の値段や

査定を聞ける仕組みにしていく

 

面倒な入力フォームなどを使わずに

直接販売員とやりとり出来ることが魅力

サイトで個人情報を入力する必要すらない

 

米国のマーケットプレイスは

年初から検索ボリュームが3倍に増えている。

日本でもサービスが始まれば、

メルカリヤフオクのライバルになるのでは予測されてる。

 

ネットショップを始める時や

売上が低迷した時に

大切なのがライバル分析

キーワード検索など、有料で細かくみるサービスもありますが

 

まずは競合のサイトを見る事です。

競合サイトを見る時のポイントは

スマホサイトの確認

今やジャンルによっては7割〜8割がスマホ

良く忘れてしまうのですが

ライバルのスマホサイトはチェックしましょう。

 

もう一つ大切なのが、キーワード検索

想定しているお客様になりきって

Google、ヤフーはもちろん、

ツイッターやインスタグラムでも検索をします。

10個ぐらいのワードで

それぞれのサービスで検索すると

傾向がわかり販促が考えられます。

 

ライバル分析をして、大切なのは

良いと思った販促方法は真似ることです。

商品の見せ方やタイトルの付け方まで

ヒントが沢山あります。

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