米国のビジネスモデルからヒントを掴む

   2016/12/29

こんにちわ WEBコンサルタントの槇田です。

 

以前のブログで紹介させて頂いた

 

個人の車がタクシー代わりになる

Uber(ウーバー)

 

こういったサービスを

 

総称で

シェアリングサービス

 

 

世界的に有名なのが

 

旅行先などで、現地の人の家に安価で泊まれる。

Airbnb

 

また日本のサービスですが

 

憧れの高級車をシェアする。

Anyca

 

なども、シェアリングサービス

 

なぜ、この記事をブログに書いたのかは

 

昨日、ラジオでラクサスという

 

小売業には手痛いと感じる

シェアリングサービスを知ったから

 

 

 

ラクサスとは

12,000種類を越える有名ブランドバックが

月額6,800円で

 

いつまでも

何個でも

 

レンタルして使えるサービス

 

新サービスも始まっていて

個人のバックをラクサスに預けて

 

利用されるとポイントが貰え

違うバックが使える。

 

買う必要ないじゃん(;´Д`)

 

 

 

車もバッグも家も

シェア

 

こういったビジネスモデル

特にECやIT系の場合は

 

特に米国からの影響が大きい

 

ECの場合は、年に1回

IRCEという世界最大のEコマースイベントが

米国で行われていて

 

チケットは10万円

 

情報が自らが取りに行くしか

ありませんね(;´Д`)

 

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