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ゆとり世代に学ぶサイトの導線の見直し

 

こんにちわ WEBコンサルタントの槇田です。

 

ゆとり世代で

面白いニュースを見つけた。

 

その前に、ゆとり世代っていう世代を

を正確に把握してないので

 

調べてみた所

 

1987年〜2004年生まれの人たち

 

2016年で年齢を計算すると

 

29歳〜12歳の人

 

ざっくり認識してちゃダメですね(;´Д`)

 

 

ネット上で物議をかもし出してるニュースが

 

ゆとり世代は意外にもインターネットを使いこなせておらず、

「Google」で「ヤフー」というキーワード検索して

「Yahoo! Japan」のページを表示させ、

「Yahoo! Japan」の検索エンジンで調べごとをしているというのだ。

 

これは確かに衝撃的

 

さらにこの件に関して、ゆとり世代に話しを聞いたところ

「は? 疑問に思うことがオカシイ。それが俺の知ってるやり方だから」

と話していた。ゆとり世代の女子は「実質、直感的にGoogleで検索したほうが

Yahoo! JAPANにアクセスしやすいのでそうしています」と話していた。

 

イミフ(;´Д`)

 

 

単なる笑い話しをブログに書いても

 

意味が無いので

 

ホームページで考えてみると

 

サイトで重要なのは、やっぱり

分かりやすさ

 

お問合せが欲しいのに

 

お問合せボタンが小さい

 

お問合せが出来るかわからない

 

サイトがよくあります。

 

 

ほとんどのサイトはお客様からの

アクションが欲しいので

 

まず、アクション(反応)しやすいか?

 

を見直すことが大切

 

基本はファーストビューの画面で

(ディスプレイに表示される最初の画面)

 

わかりやすく

お問合せが出来るかどうか?

 

その際は

スマホサイトとPCサイト

両方のチェックを忘れずに

 

ゆとり世代視線で見直すと

さらに反応増えるかもです(;´Д`)

 

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